=→@(あっと)驚く今回の「こんなハズでは無かった・・・・(其の十)」☆*******************************************************************
今回のテーマは・・・・・
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■「こんなハズじゃ無かった~復活のはずが・・・ゲームキューブも失敗~
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PS発売後、ニンテンドウ64で家庭用ゲーム機争いに敗北した任天堂・・。 しかし、次こそは・・・と「ニンテンドーゲームキューブ」を2001年 9月に投入・・・。
家庭用ゲーム機のシェア奪回を図った・・・・。 しかし、同時発売タイトル数3タイトル・・・、月に数本しか発売されない タイトル・・・。
ゲームキューブへ供給されたタイトルの相次ぐPS2移植・・・。 更に、海外ではXboxを阻止できず、2位・・・3位争い。
2004年の末。 ゲームキューブのタイトル群は見事 年末商戦で撃沈・・・。 (マリオパーティ6を除き・・・)
魅力的なタイトルはPS2に取られ・・・、年末商戦で大ヒットを遂げた ゲームも無い・・・。(ゲームキューブで)
更に、ゲームキューブで100万本程度売れたタイトルと言えば・・・ 「大乱闘スマッシュブラザーズDX」のみ・・・。
マリオサンシャインは80万本程度(確か)しか行かない・・・。 かつて、600万本売り上げ、社会現象とまでなった家庭用ゲーム機の マリオは何処へ行ってしまったのだろうか?・・・・・。
あの頃の任天堂の盛り上った家庭用ゲーム機が復活する日は来るのか・・? 次世代ゲーム機「レボリューション」は見事、王者の座に復活するのか?
日本のゲーム業界を築いた任天堂にもがんばってもらいたいと思う。 がんばれ任天堂!!
ただ、任天堂は昨年発売したDSや、GBA関連はかなり好調な状態 となっている。
(もちろん、SONY,マイクロソフトもがんばれ・・!と、、結局どこも応援 してますが、勝つのはどこか1社になるだろう・・・))
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